豪ドル見通し < 豪ドル週間予想 > 2014年6月15日 - 豪ドル見通し

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豪ドル見通し < 豪ドル週間予想 > 2014年6月15日

2014年6月15日

< 豪ドル週間予想 >

■ライン(A)~(C)の間で値動きが続く展開となりました。
ライン(A)~(C)前後で短期レンジ相場を形成しています。



■今週の戦略
ライン(A)~(C)前後で短期レンジ相場を形成していますので、ライン(A)~(C)を上/下へと超えた方向への値動きが進むと予想されます。

現在は[ 想定範囲:週間~2ヶ月間 ]の予想変動率(ボラティリティ)が92円台を軸に約1.53円~4.5円のレンジの範囲内で上・下する状況ですので、 
約93円-4.5円=88.5円(最大下限値)
約93円+4.5円=97.5円(最大上限値)


最大レンジ予想値が約97.5円台~88.5円台で推移する可能性が高いと予想されますので、ライン(A)~(B)~(C)の範囲内での値動きが続くと思われます。
注意点として、日足予想変動率 (ボラティリティ)が1.0円を超えると変動幅が大きくなるため、ライン(A)~(B)~(C)を上/下へと超えると最大レンジの値へと値動きが進む可能性があることに注意が必要です。



■各ラインをでポジション調整の方法
日足の変動率(ボラティリティ)が上昇すると、値動きの変動発生が大きくなり、変動率(ボラティリティ)の上昇とともに各ラインを越える可能性が高くなるので、時間足の変動率(ボラティリティ)と各ラインを重ね合わせながらポジション調整をしていきます。

※ 変動率(ボラティリティ)は
・・・→豪ドル見通し<豪ドル予想・テクニカル分析>で更新しています



■今週の予定
6月16日 (米)ニューヨーク連銀製造業景気指数
6月16日 (米)鉱工業生産
6月17日 (豪)豪準備銀行(RBA)議事録
6月17日 (米)消費者物価指数
6月17日 (米)住宅着工件数
6月17日 (米)建設許可件数
6月18日 (日)通関ベース貿易収支
6月18日 (日)日銀・金融政策決定会合議事要旨
6月18日 (米)FOMC政策金利発表
6月19日 (NZ)第1四半期GDP
6月19日 (ユーロ)ユーロ圏財務相会合
6月19日 (米)フィラデルフィア連銀景況指数
6月20日 (ユーロ)消費者信頼感
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