豪ドル見通し <豪ドル予想・テクニカル分析> 2014年6月30日 - 豪ドル見通し

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豪ドル見通し <豪ドル予想・テクニカル分析> 2014年6月30日

< 豪ドル予想・テクニカル分析 >


red-2 本日の予定
(ユーロ)消費者物価指数
(米)シカゴ購買部協会景気指数


black-2 短期分析 [想定範囲:2時間足~日足]
(予想トレンド)・・・→中立

(1)96円前半~96円半ば(4月4日の高値)にレジスタンスラインがあり

(2)95円前半にサポートラインがあり
  (現在レジスタンスラインとサポートラインの間でレンジ相場を形成中)

(3)・・・→(2)のサポートラインを割り込むと下落へと転換する可能性が高くなる      
       現在、(1)のレジスタンスラインと(2)のサポートラインの間でレンジ相場を形成中


green-2 現在の予想変動率 = 約0.12円~0.44円の変動幅(ボラティリティ)

green-2 引き続き、2時間足・日足ともに予想変動率が(ボラティリティ)が低く、ゆっくりとトレンドに沿った値動きが続くと予想されます (日足ボラティリティが1.0円を超えると急激なトレンド発生しやすくるなる)




black-2 中長期分析 [ 想定範囲:1週間~2ヶ月間 ]
(予想トレンド)・・・→中立

(1)中立的状況  

(2)中立的状況の間は、93円台を軸に予想変動率(ボラティリティ)
   約1.36円~4.5円のレンジの範囲内で上・下する状況です
   約93円-4.5円=88.5円(最大下限値)
   約93円+4.5円=97.5円(最大上限値)

(3)短期分析 [想定範囲:2時間足~日足]で上昇トレンドが続くと、最大上限値97.5前後への上昇が視野へ(想定期間・1週間~2ヶ月)


green-2 現在の予想変動率 = 現在から約1.36円~4.5円(ボラティリティ)



green-2 ボラティリティの使い方・・・→現在値(+)(-)ボラティリティ数値 = 上限値/ 下限値  = [新規・決済]ポイント
 [新規・決済]ポイント = トレンドの方向(上昇・下落)+ ボラティリティ数値(数値分の値動きが発生 する)

green-2 トレンドの使い方・・・→トレンドの利用方法(ポジション構成の調整ポイント)へ
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