豪ドルの値動きを確認する 2015年4月24日 - 豪ドル見通し

豪ドルの値動きを確認する 2015年4月24日 - 豪ドル見通し

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
豪ドル見通しのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
この度、ホームページアドレス(URL)を移転しました。
旧アドレスをブックマーク等されている方は、お手数ですが変更を宜しくお願い致します。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
お手数ですが、下記のURLの選択を、お願い致します。
新ホームページアドレス http://fxlabo.jp
旧アドレスをブックマーク等されている方は、お手数ですが変更を宜しくお願い致します。


豪ドルの値動きを確認する 2015年4月24日

2015年4月24日
■豪ドルは2時間足でライン(A)と(B)の間で値動きが続き、三角保ち合いを形成しています。
豪ドルは、この三角保ち合いのため、大きな値動きがなく、中立トレンドが続いています。
今後値動きが、ライン(A)と(B)を越えた方向へと進む可能性が高い状況に位置していますので、各ラインで時間足と経済指標で値動きが反応し、各ライン前後でのトレンドの転換に注意が必要となります。
各ラインと予想変動率 (ボラティリティ)、経済指標を重ねあわせて、ラインを越える・割り込む時点でトレンドの転換を確認し、ポジション調整をする状況に位置しています。



■三角保ち合い
上昇・下落の動きの過程で、買いと売りが均衡し値動きのの範囲が徐々に狭まり小さくなっていきます。
均衡によってできた値動きの幅の「最初の高値と安値」を結んだ線が三角形になるチャートの形を「三角保ち合い」と呼びます。
三角保ち合いは、売りと買いが均衡しているので、この均衡が崩れた後は、買いと売りのどちらかの勢力へとポジションへと偏りが進むため(買い派から売り派へ・売り派から買いはへ・・・→値動きが進んだ方向へとポジションが積み上がる)、三角保ち合いが形成された後は、価格が上昇に向かう(上放れる)、あるいは下落に向かう(下放れる)可能性が高くなります。
豪ドル見通しのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
この度、ホームページアドレス(URL)を移転しました。
旧アドレスをブックマーク等されている方は、お手数ですが変更を宜しくお願い致します。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
お手数ですが、下記のURLの選択を、お願い致します。
新ホームページアドレス http://fxlabo.jp
旧アドレスをブックマーク等されている方は、お手数ですが変更を宜しくお願い致します。


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ausdollar.blog70.fc2.com/tb.php/2976-9e21c6a5

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。